2014年09月25日

脇腹が痛い(>_<)

先日、練習でシングルのゲームをしていた時のことです。

フォア奥に来た羽を、ちょっと無理して打ち返したところ、

ん???、なにやら右脇腹に違和感・・・(このときは別に痛くなかった。。)

その後、ハイパックを打った時に、チクっと軽く痛くなりました。

その時は、あまり気にしていなかったのですが、

練習が終わって家に帰ってみると、

体が傾いたり、右足を大きく動かすたびに

なんと脇腹が痛いふらふら


ネットで調べても、なかなか見つからなかったのですが、

頑張って探してみたところ

「腹斜筋の肉離れ」

らしいことがわかりました。。

※正確には「内腹斜筋」か「外腹斜筋」の肉離れ

幸い、動けない程痛いということは無いので、軽傷らしいです。

変なところ痛めてしまった。。。。(>_<)

珍しいところを痛めたので、軽く情報を集めてみました。

■肉離れの症状と対処法が書かれているHPへのリンク

■腹斜筋の詳しい説明が書かれているHPへのリンク

■腹斜筋の肉離れの体験談が書かれているHPへのリンク


ちなみに、クシャミが出ると大変痛いです(>_<)
posted by プーナの愉快な仲間たち at 00:03| 東京 ☁| Comment(0) | 体のメンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

アイシングの理論

最近、自分も自分の周りにも怪我人が多いので(>_<)・・

「アイシングの理論」を説明しているHPです!

■アイシングについて へのリンク

要約するとこんな事が書かれています。
*間違っていたらごめんなさい。。

@激しい運動をすると、必ず組織が破壊される(小さな怪我?ができる)

A組織が破壊されたまま放置しておくと、最初に破壊された組織付近の組織も破壊されて行く
 (最初に破壊された組織の炎症などによって付近の組織もダメージを受けるらしい)

Bアイシングは@を防ぐことはできないが、Aを防ぐ(被害を少なくする)ことができる

という言うことで、運動した後や怪我をしたときに、

出来だけ早くアイシングすることが大切ということです。

また、そもそも@を防ぐことができるものではないので、
アイシングで怪我は治らないということです。
posted by プーナの愉快な仲間たち at 22:18| 東京 ☀| Comment(0) | 体のメンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月12日

勝てるアスリートの食事学

こんなことは常識!!と言う人もいるかと思いますが、
「勝負に勝つための食事」に関する面白いHPを見つけたので紹介しておきます。

ジャジャーン

「勝てるアスリートの食事学」へのリンク


順番に読んでゆくと、なかなか面白いです。

料理のレシピに関する説明は・・・ちょっと読み飛ばしたりしてしまいますが、
自分が何をどのくらい食べるべきなのかとか、同じ食べるならこれを食べた方が良いとか、
なかなか面白いです。

暇な時に読んでみてください。
posted by プーナの愉快な仲間たち at 22:16| 東京 ☀| Comment(0) | 体のメンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする